📞 03-5643-8233
製品紹介
旅nes Pro JP
バス快道 EX
資料請求
お問い合わせ
ユーザーサポート
会社概要
求人情報
サーバ稼働状況
ブログ
旅nes Pro
バス快道EX
観光地写真
乗り物写真
貸切観光
バス運行管理システム
「バス快道EX」がデジタコと連動可能になりました。
デジタコの収集データを「バス快道EX」に取り込み、
運行日報の作成や運行管理が、さらに「簡単」「確実」「効率的」に実現できます
。
※「デジタコ連動機能」はオプション機能となるため「バス快道EX」本体システムが必要となります。
「デジタコ」装着の必要性
「デジタコ(デジタルタコグラフ)」とは、運行時間や速度の変化などをグラフ化し、その稼働状況を把握するための運行記録用計器です。 平成26年より、
夜間実車距離が400キロを超える場合、または1日の実車距離が600キロを超える場合にはデジタコの装着が義務
となっています。
バス快道EXとデジタコの連動
「デジタコ連動機能」は、「バス快道EX」のバス配車管理(予約データ)とデジタコデータを車両単位で自動連動させ、 日々入力される
日報入力作業を確実に軽減
します。 それにより、入力不備の撲滅や各実績
※1
の整合確認、集計表 ・ 報告書の出力がより簡単にできます。
※1 乗務員実績、車両稼働実績、輸送実績表、一般貸切輸送実績報告書、その他集計表
「デジタコ連動」のメリット
1.日報自動取り込み
デジタコ管理ソフトウェアから出力されたCSVデータを取り込むだけで
「バス快道EX」に関連した項目の日報データを自動で取り込み
ます。 運行指示書と連動し、取り込み済み・未連動・手入力など、状態が一目で確認できるので入力ミスが削減されます。
2.複数営業所利用もOK
営業所や車庫に「デジタコデータ連動機能」がなくても
本社に1機能あればCSVデータを取り込み可能
です。 もちろん営業所でも「デジタ コデータ連動機能」を利用すれば日々の実績表や集計表を即座に確認可能です。
3.データ連動の編集
データ取り込み後、マッチングした日報データとマッチングしなかった日報データに分けて表示します。
乗務員名の変更や修理点検のための対象外データなどの編集が即座に行えます
。
4.弊社サポート設定
CSVデータの取り込み設定や機能の操作方法等は弊社サポートが行うので安心してご利用いただけます
。 また、日々の質問については“サポートデスク”にて担当サポートがお答えしております。
対応機種一覧
メーカー
デジタコ機器
デジタコ管理ソフトウェア
富士通
DTS-D1D, DTS-D1A, DTS-D1
DTS-C1D, DTS-C1
ITP-WebServiceV2
ITP-WebServiceV3
矢崎
DTG7, DTG5, DTG4, DTG3
ESTRA-Web
ESTRA-Web2
TRAFFICS2
※上記以外の他社機器やデジタコ管理ソフトウェアの場合は、連動データの整合性調整が可能か調査が必要となります。その場合は別途費用が必要となります。
資料請求はこちら